谷貝鐵工所のプロフィール
 
創業  大正9年2月24日   (1920.2.24)

創設  昭和24年4月

資本金 2,000万円  平成11年2月現在

 

創業期の会社内容:大正から昭和初期にかけては手鍛冶によりボルト、ナット、リベット

昭和初期     : フリクションプレスによりボルト、ナット、リベットを製作

戦時中      : 大手加工機メーカーの協力工場としてボルト、ナット、リヘット製作

戦後から昭和40年代 : 大手造船重機メーカーの協力工場として、ネジ付き部品製作

昭和50年- 平成   : 数値制御工作機械による機械加工に移行

オーガー、トラバーサースクリュー、セラミックス精密ネジ研磨、
レリーフなど製法開発により独自色を強める。

平成11年      :「数値制御工作機械のプログラム作成方法」で東京都創造法の認定を受ける
                同時にインターネットショップにて彫刻表札・彫刻ネームプレートのテスト販売
                を始める

平成12年      :機械加工部門を休業とし彫刻技術の開発と機械加工指導員、工業高校非常勤講師
                高専非常勤講師を専業とする。

平成16年      :蓄光剤と彫刻溝を組み合わせた高輝度・長残光な「サインプレート」の製造・
                販売を始める
 

平成22年2月    :千葉県白井市堀込1−2−4−207へ転居

           

平成22年〜23年  :大阪ビジネスメッセ2010、技と匠展2010、東京産業交流展2010、
                新潟ビジネスメッセ、エコプロダクツ2010、
                WFES アブダビ再生可能エネルギーサミット2011(日本パビリオン)
                ライフサポート展2011に出展し、好評を得る。

平成23年3月    :アメリカ・フロリダ州タンバで行われる再生可能エネルギーエクスポに出展

          
 
 

所属団体:

東京商工会議所、砥粒学会、
 
取引金融機関:三和銀行月島支店
      東京三菱銀行月島支店
      商工組合中央金庫八重洲本店